『省エネ型ノンフロン機器普及促進助成金事業』を活用して、ノンフロン機器を導入した事業者様に、機器導入の狙いやメリット、これから導入を検討される事業者へのアドバイスなどを聞きました。

  • コンビニエンスストア

    助成率

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    株式会社ファミリーマート

    2014年よりノンフロン機器導入を開始。原則、ノンフロン機器への入れ替えを前提に、2024年度は約900店舗に設置予定。

    • 別置型ショーケース
    • 内蔵型ショーケース
  • ドラッグストア

    助成率

    1/2

    株式会社サンドラッグ

    ノンフロン機器導入を強く推進し、2021年12月からの約3年半の間に冷凍冷蔵ショーケース据え付け店舗の4割(約140店舗)に設置。

    • 別置型ショーケース
  • ドラッグストア

    助成率

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    株式会社くすりの福太郎

    同社でノンフロン機器を初めて採用。店舗レイアウトの工夫と助成金活用によって、フロン機器とほぼ同等のコストでの導入を実現。

    • 内蔵型ショーケース
  • スーパーマーケット

    助成率

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    株式会社コモディイイダ

    2023年半ばからノンフロンの内蔵型平置ショーケースの導入を開始、導入開始後の改装店舗全て(15店舗)にノンフロン機器を設置。

    • 内蔵型ショーケース
  • スーパーマーケット

    助成率

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    株式会社カスミ

    2014年よりノンフロン機器の導入開始。2024年度で18店舗に導入完了。今後も新規及び改装店舗の50%以上にノンフロン機器を導入予定。

    • 内蔵型ショーケース

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